こんばんは、めぐです。
週末は職探しとDVD鑑賞で終わりました・・。
仕事は、やっぱりなかなか無いですね~。
転職自体するべきじゃないのかもしれません。
タイミングって大事ですからね。
まあ、ぼちぼち探します。
さて、ジブリ作品はすべて見ているんですが、
今回見たのは「借りぐらしのアリエッティ」。
率直な感想としては、うーん深すぎるのか、
いまいち感情移入できませんでした。
たくさんあるジブリ作品ですが、
誰もが感情移入しやすい設定なものが多い中、
この「借り暮らしのアリエッティ」は異色っぽい気がします。
知人からの情報としては、本来はおじさん?おじいさん?と、
小さい少女の物語だったそうです。(本当?)
でも、その設定では、今の日本の世論のモラルに反するようで、
あの少年と少女の設定に至ったとか・・・。
うーん。そういう設定だから感情移入しにくいのでしょうか・・。
ナウシカやジュピタや、トトロに神隠しなんかの設定は、
すごく楽しかったんだけどな~。
別世界に連れてってほしい!という欲求で見ちゃったからかな。
次回に期待したいしま~す。
でも、いつも思うんですけど、ジブリ作品って、
どうして何度でも飽きずに見れちゃうんでしょう。
不思議です。

